
2007から10年を超えて継続している、ロングランのブランディング・キャンペーン。
新聞、中央紙の全ての広告賞の最高賞を受けた。
クリエイティブ・ディレクター
コピーライター / CMプランナー
ブランディング、B2B広告の実績、経験が豊富です。
1963生。宮崎県日南市飫肥出身。宮崎西高等学校理数科、一橋大学社会学部卒。
1986 電通入社。コピーライター、クリエイティブ・ディレクター。
2013より、クリエイティブ特別職。2016 12月電通を退社。
2017 平山広告事務所を設立。
担当した主なクライアント /
キャンペーン
旭化成、NEC、日本サッカー協会、三菱UFJフィナンシャル・グループ、
旭化成ホームズ、UNIQLO、凸版印刷、NTTコミュニケーションズ、ニベア花王、
日立製作所、トヨタ自動車、レクサス、日本中央競馬会、
コカ・コーラ、キリンビール、サッポロビール、KDDI、日経新聞社等々を担当。
受賞歴
ADC賞最高賞
、朝日広告賞最高賞
、毎日広告賞最高賞
、讀賣広告賞最高賞
、日経広告賞最高賞(3回)
、新聞協会賞最高賞(2回)
、フジサンケイ・グループ広告賞最高賞
、交通広告グランプリ最高賞(2回)
、TCC賞
、ACC賞ゴールド
、消費者のためになった広告賞
、他多数
著作
「新コピーライター入門」(電通出版)
「クロスィッチ」(電通出版)
取材
「月刊広報会議」(2017/6宣伝会議発行)
ブランド・コミュニケーションについての取材記事。
https://www.advertimes.com/20170531/article251715/
インタビューサイト【繋がリアン】
http://tsunagalien.com/no.148.html
講師
2016より、電通クリエイティブ局、宣伝会議等々で
コピーライティング講座を受け持つ。
お問合せ
© Hirayama Koji
2007から10年を超えて継続している、ロングランのブランディング・キャンペーン。
新聞、中央紙の全ての広告賞の最高賞を受けた。
表現の企画以前のコンサルティングも実施。インナーのインタビューを重ね、ブランドの課題を抽出した。
10年に一度の大型リニューアル伝える一年半に及ぶキャンペーン。「自由化」と銘打ち、自由の女神をリニューアルのシンボルとした。
大会のヴィジョンの日本語化からキャッチフレーズ、ポスター、チケット、セレモニーのCDを担当した。
2018から続く新シリーズ。競合プレゼンテーションから制作まで。 クリエイティブ・ディレクションをはじめ、 テレビCM、グラフィックの企画、コピーライティングに携わった。
『あの日、あの時、私たちは失ったばかりではない。』コアアイデアの立案と、コピーライティングを行う。2018年度ADC賞・ACC賞ゴールド受賞
マス広告以外にも、経営理念やトップが発信するインターナルなコミュニケーションも担当しています。
信託銀行との距離を縮めた広告シリーズ。 クリエイティブディレンションとコピーライティングを担当しました。
ECDとして統括しました。
各都道府県ごとにCMをつくり、地元に密着し 定着したヒートテックの「いま」を伝えました。
他のオリンピック・パラリンピックキャンペーンとは一線を画す表現。「印刷」という凸版印刷ならではのモチーフで、東京2020への期待感を高める。
2011にスタートし継続中のシリーズ。企業の知られざる技術、事業を伝え、営業活動の支援を図る。
CSR活動をテーマにした雑誌広告シリーズ。クリエイティブディレクションだけでなく、ホディコピーも書きました。このシリーズを教材にして、宣伝会議のボディコピー講座を2020年に行いました。
日本サッカー協会の社会貢献活動やサッカー日本代表プロジェクトなど、幅広いコミュニケーションを企画、制作してきました。
映画「キルビルvol.2」のキャッチフレーズ 「KILL IS LOVE」を企画。
グラフィックツールや動画におけるステイトメントやキャッチフレーズのコピーライティングを担当しました。
竹芝ウォーターフロント開発計画「WATES takeshiba」のヴィジョン、各種コミュニケーションのコピーライティング。
日曜日の日経をもっと読んでもらうための紙面改訂を伝える2017春のキャンペーン。
© Hirayama Koji